2006 031234567891011121314151617181920212223242526272829302006 05












スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

満月 



13日に撮った写真。
お月さんの模様というか、月面が地味にくっきり。

『新しいパソコンほしい~!!』と手を合わせてみました。



パーツ買い集めて自作してみたいけど、
プラモ感覚で組んだら涙なしには語れない物語になることは必至。

@@@@@@@

~物語になることは『必須』とか書いてた。
あー恥ずかしい!!恥ずかし野村!!気付いてよかった!
スポンサーサイト
[ 2006/04/16 23:30 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

J1 第八節 VS京都パープルサンガ 

浦和3-0京都

アレックス、3アシストの大活躍!!

前半は今季ワーストの試合でした。
ハーフタイム、ロッカールームではギド・ブッフバルト監督が
久しぶりに大きな声を出さなければならなかったようです(笑)

素人目で見ても京都が浦和より劣っているのは明らか。
なのに点が入らない。攻めても攻めても。

1トップのワシントンへボールを当てても、その後のフォローがないからすぐにボールを奪われてしまうし、
京都が攻撃に転じてもタラタラと歩いていた前線の選手が目立ちました。

ブッフバルトに気合を入れてもらった後半は前半とは別のチームのように、
アグレッシブに攻撃を仕掛けて京都のゴールを脅かしました。

先制点は長谷部誠!
アレックスからの左グラウンダークロスをニアに飛び込んで押し込みました。

2点目もアレックスから。
左クロスに飛び込んだワシントンがこぼれ球を豪快に蹴り込んで2-0。

3点目もアレックス!!
グラウンダーのパスを受け取ったワシントンがコースを狙って右インフロントでシュート。見事に決まって3-0。

その後も平川と替わった岡野がスピードに乗ったドリブルを見せてサポーターを沸かせてくれました。
後半ロスタイムにもチャンスがあり、岡野の今季初ゴールが見られるかと思いましたが、ポンテからのクロスが合わず、試合終了。





リーグ戦8試合で6勝2分、勝ち点20と成績を伸ばし、レッズが首位をキープしました。




とにかく好調なアレックス。
ワールドカップイヤーということで気合入りまくり?
ワールドカップ終わってもこの調子を維持してくれるとありがたいです(笑)



ナビスコ予選、福岡戦での相馬の活躍もアレックスにとって良い刺激になったでしょうね。
これからも相馬とアレックス、2人で切磋琢磨してレッズを優勝に導いてもらいたいです。



3-0。スコアだけを見れば完勝ですが、前半の出来は本当にひどかったです。
この勝利にも慢心せず、チーム戦術、連携に更に磨きをかけて最終節までぶっちぎってもらいたいです。
G大阪、川崎フロンターレ、鹿島アントラーズもレッズがこけるのを虎視眈々と狙っています。2位ガンバとの勝ち点差はたったの1。

次節の清水戦もとにかく勝って勝ち点3を積み上げていくしかありません。

俺も静岡いくからレッズ頑張れ~!!






駒場スタジアム発のバスツアー。
朝7時出発だそうです。早い……(笑)
到着予定は13時頃。キックオフは19時。
しかも会場のエコパスタジアムは周りが豊かな自然に囲まれているそうで(笑)

観光とかで時間潰すにも微妙な時間帯だ~
あ、うなぎパイ買おううなぎパイ。
[ 2006/04/16 22:27 ] 浦和レッズ・サッカー | TB(0) | CM(0)

ナビスコ杯 予選リーグ VSアビスパ福岡 




浦和3-1福岡

前半8分に先制されましたが、
前半のうちにCKからDF堀之内が同点ゴールを決め、
後半にキャプテン山田が逆転ゴール。
さらに闘莉王が駄目押しの3点目を決め福岡戦2連勝!!

レッズは伸二、ポンテ、ワシントン、アレックス、都築を休ませ、
控えに甘んじていた黒部、相馬、内舘、平川、山岸が先発しました。


福岡は復帰したアレックスが左サイドコーナー付近でボールを味方に預け、
そのままゴール前に駆け上がり、グラウンダーのクロスをトゥーキックで決めて先制。
アレックスへのマークを怠り、完全にフリーで打たせてしまいました。

しかし前半早々の失点だったためレッズの選手たちに慌てた様子はなく
落ち着いてゲームを組み立てていきます。

リーグの名古屋戦、福岡戦での課題でもあったサイドからの攻撃を徹底していました。
右サイドの平川、左サイドの相馬が積極的に仕掛けてクロスを供給しました。

リーグ戦のレギュラーに替わって先発出場した相馬と黒部がそれぞれ得点に絡んで監督にアピール。レギュラーの選手たちにも良い刺激となったでしょう。



特に3点目はペナルティエリア内でボールを持った黒部が相手に囲まれながらも、
わずかな隙間をヒールパスで相馬へ通し、相馬が振り向きざまに左足でファーへクロス。
待ち受けていた闘莉王が高く高く飛んでヘディングシュートを叩き込みました。

ようやくレッズで一仕事をしてくれた黒部と相馬のこれからの働きに期待せずにはいられない夜となりました。

@@@@@

自転車が壊れてしまったので駒場スタジアムまで徒歩だったのですが、その帰り道のことです。

駒場スタジアムのすぐ横にある宇宙少年科学館沿いの道を歩いてたら、
僕のすぐ斜め後ろからから『アレックスの車で~す!』と、聞き覚えのある声が。

振り返ってみると、パジェロの助手席に田中達也が、運転席にはアレックスがいました(笑)

窓を開けていた助手席の達也とモロに目が合い、軽くパニックに陥ってしまいました……
試合を観に来ていたのは知ってましたけど、まさか自分の横の車道を通るとは思いませんでしたから。
しかも選手自ら存在をアピールするとは(笑)

よく達也はイタズラ大好きなヤンチャボーイと他の選手が言っていましたが、
それを裏付けるレアな現場に居合わせることができました。
(ちなみに達也はヤンチャボーイであることを全否定。
TVや雑誌等のインタビューでは素直で謙虚な好青年ですw)

いや~嬉しい不意打ちでした。
『乗せてってよ~!!』とか言っとけばよかったかな(笑)
[ 2006/04/16 22:02 ] 浦和レッズ・サッカー | TB(0) | CM(0)

J1 第六節&第七節 

J1 第六節 VS名古屋グランパスエイト

浦和0-0名古屋





低迷する名古屋相手にまさかのスコアレスドロー。
名古屋は予想通りにガッチガチに守備を固めてきてくれました。

レッズは中央からの攻撃に固執し、名古屋の守備陣を崩す事ができませんでした。

逆にカウンターをくらいあわや先制という場面も。
名古屋の決定力の低さに助けられました。

2位横浜Fマリノスも引き分けたため、なんとか首位をキープ。



J1 第七節 VSアビスパ福岡

福岡0-1浦和



闘莉王が後半ロスタイムに決勝点!

辛っっっっっ勝でした。

福岡も守備を固めてきましたが、
名古屋とは違って、組織的にアグレッシブにプレスを仕掛けてきました。

ポンテや伸二がボールを持つと、そのターゲットである
ワシントンを徹底的に囲みレッズの攻撃の形を作らせてもらえませんでした。

福岡も積極的に攻撃を仕掛けてきて、
浦和のGK都築が決定的なシュートを防ぐ場面もあり
福岡が先制していてもおかしくない試合でした。

浦和は後半、伸二に替えて内舘を投入。
さらに苛立ち、疲れも見えるワシントンとポンテを下げて、
ベテラン岡野、京都から加入した元日本代表FW黒部を投入。

フレッシュな岡野が右サイドから果敢に仕掛けてチャンスを作ります。
しかしゴールは割れず、名古屋戦に続きスコアレスドローかと思われた矢先に
岡野が切り返して左足であげたクロスに合わせたのが闘莉王!!

後半ロスタイムに劇的なゴールを決めたレッズがリーグ戦5勝2分とし、首位をキープしました。
[ 2006/04/16 21:33 ] 浦和レッズ・サッカー | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。