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J1 第六節&第七節 

J1 第六節 VS名古屋グランパスエイト

浦和0-0名古屋





低迷する名古屋相手にまさかのスコアレスドロー。
名古屋は予想通りにガッチガチに守備を固めてきてくれました。

レッズは中央からの攻撃に固執し、名古屋の守備陣を崩す事ができませんでした。

逆にカウンターをくらいあわや先制という場面も。
名古屋の決定力の低さに助けられました。

2位横浜Fマリノスも引き分けたため、なんとか首位をキープ。



J1 第七節 VSアビスパ福岡

福岡0-1浦和



闘莉王が後半ロスタイムに決勝点!

辛っっっっっ勝でした。

福岡も守備を固めてきましたが、
名古屋とは違って、組織的にアグレッシブにプレスを仕掛けてきました。

ポンテや伸二がボールを持つと、そのターゲットである
ワシントンを徹底的に囲みレッズの攻撃の形を作らせてもらえませんでした。

福岡も積極的に攻撃を仕掛けてきて、
浦和のGK都築が決定的なシュートを防ぐ場面もあり
福岡が先制していてもおかしくない試合でした。

浦和は後半、伸二に替えて内舘を投入。
さらに苛立ち、疲れも見えるワシントンとポンテを下げて、
ベテラン岡野、京都から加入した元日本代表FW黒部を投入。

フレッシュな岡野が右サイドから果敢に仕掛けてチャンスを作ります。
しかしゴールは割れず、名古屋戦に続きスコアレスドローかと思われた矢先に
岡野が切り返して左足であげたクロスに合わせたのが闘莉王!!

後半ロスタイムに劇的なゴールを決めたレッズがリーグ戦5勝2分とし、首位をキープしました。
[ 2006/04/16 21:33 ] 浦和レッズ・サッカー | TB(0) | CM(0)

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